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Linkin Park

全曲紹介!Linkin Park「Hybrid Theory」(リンキンパーク ハイブリッド・セオリー)

Linkin Park「Hybrid Theory」のジャケット


ガンダム愛が伝わるジャケット。

Linkin Park「Hybrid Theory」の収録曲


01. Papercut
02. One Step Closer
03. With You
04. Points Of Authority
05. Crawling
06. Runaway
07. By Myself
08. In The End
09. “Place For My Head, A”
10. Forgotten
11. Cure For The Itch
12. Pushing Me Away

Linkin Park「Hybrid Theory」とは


2000年に発売されたLinkin Park(リンキン・パーク)の1stのアルバム「Hybrid Theory(ハイブリッドセオリー)」
当時流行していたメロディボーカルとラップボーカルのいわゆるミクスチャーバンド。

とにもかくにもどの曲も耳に残る。
とくにイントロ部分がその曲の壮大感を表すような、期待値がめちゃくちゃあがります。
そしてそれを裏切らないリンキン。
後にJAY-Zと一緒に歌うFaint(フェイント)、One Step Closer(ワン ステップ クローサー)、In The End (イン・ジ・エンド)も必聴!

Linkin Park「Hybrid Theory」制作時のメンバー

名前 担当
チェスター・ベニントン ボーカル
マイク・シノダ ラップ、ギター、キーボード
ロブ・ボードン ドラムス
ブラッド・デルソン ギター
フェニックス ベース
ジョー・ハーン DJ

 

オススメは「Papercut(ペーパー カット)」

「Papercut」オープニングナンバーにして、リンキンとはこういうものですを
名刺代わりに耳に突き刺すナンバー。
とくにチェスター・ベニントン のシャウトが嘆きのように聞こえて、
何度も何度も何度も耳に入れたくなります。

「0秒8主役対決制」

ライナーノーツは有島博志さん

マイク・シノダによる曲解説

ハイブリットと名乗っていいアルバムはリンキンだけを証明した


Linkin Park「Hybrid Theory」(ハイブリッド・セオリー)に「0秒8主役対決制」と書いてあります。
メンバーのマイク・シノダ(日系ですが日本語は喋れません)が
適当につけたそうな。ガンダム好きなのは伝わりますが笑
そんな言葉の意味を考えるなら「One Step Closer 」を10回リピート。
リンキンの公園はまだ入り口、この公園は深くていりくんでいる。
いまは入口で楽しんでいてくれ。

アーディスト情報

公式ホームページ(海外):https://www.linkinpark.com/
公式ホームページ(日本版):https://wmg.jp/linkin_park/
公式Twitter:https://twitter.com/linkinpark
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