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The Orwells「Disgraceland」(ジ・オーウェルズ ディスグレイスランド)
The Orwells

全曲紹介!The Orwells「Disgraceland」(ジ・オーウェルズ ディスグレイスランド)

The Orwells「Disgraceland」のジャケット

The Orwells「Disgraceland」のジャケット

The Orwells「Disgraceland」の収録曲

The Orwells「Disgraceland」の収録曲
1.Southern Comfort
2.The Righteous One
3.Dirty Sheets
4.Bathroom Tile Blues
5.Gotta Get Down
6.Let It Burn
7.Who Needs You
8.Norman
9.Always ‘N’ Forever
10.Blood Bubbles
11.North Ave.

The Orwells「Disgraceland」とは

The Orwells「Disgraceland」とは
アメリカはイリノイ州出身で親戚同士のMario Cuomo (マリオ・クオモ)とDominic Corso(ドミニク・コルソ)、Grant Brinner(グラント・ブリナー)、Henry Brinner(ヘンリー・ブリナー)の双子の兄弟、Matt O’Keefe(マット・オキーフ)によって結成された5人組ガレージロックバンドThe Orwells(ジ・オーウェルズ)の2014年のセカンドアルバム「Disgraceland」(ディスグレイスランド)。
ガレージロックのストレートとポップさ、そしてどこか懐かしいノスタルジックな気持ちにさせる楽曲の数々。
名曲「Southern Comfort」、コーラスとキャッチーなサビに120満点「Dirty Sheets」、ノスタルジックナンバーワン「Gotta Get Down」、
「Apple iPad Air2」CMで起用された代表曲「Who Needs You」、ポップさ全開の「Norman」、心地いギターサウンド「Blood Bubbles」、
ラストを締めくくる「North Ave.」と11曲35分の名盤。
appleのCMで使われるくらいキャッチーなサウンドで一度聴いたら忘れられないナンバーばかり。
ヤー・ヤー・ヤーズを手掛けるデイヴ・シテックをプロデューサーに起用。
残念ながら2018年に解散。

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オススメ代表曲は「Dirty Sheets」

The Orwells(ジ・オーウェルズ)の「Disgraceland(ディスグレイスランド)」の中からおすすめの代表曲は「Dirty Sheets」。
イントロからいきなりクライマックスってこういうことなんでしょうね。
もちろん「Who Needs You」も名曲ですが、おすすめ代表曲は「Dirty Sheets」。

The Orwells「Disgraceland」制作時のメンバー

名前 担当
Mario Cuomo Vocals
Matty Lewis lead vocals, rhythm guitar
Dominic Corso Guitar
Matt O’Keefe Guitar
Grant Brinner Bass
Henry Brinner drums

ゴシック体でシンプル

こちらもまざりっけなしの真っ直ぐな仕上げ

サマソニ2014年参戦

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ロックンロールはわかりやすいものと証明した名盤。

The Orwells「Disgraceland」(ジ・オーウェルズ ディスグレイスランド)
ガレージロックロックバンドThe Orwells(ジ・オーウェルズ)のセカンドアルバムアルバム「Disgraceland(ディスグレイスランド)」。
ザ・ハイヴス、ザ・ホワイト・ストライプス好きながら何度も耳に入れたくなる音楽。
あー、いいバンドって思うと解散しちゃうんだよなぁ。惜しい音をなくしました。


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