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Anti-Flag

全曲紹介!Anti-Flag(アンチフラッグ)「The Bright Lights Of America」

Anti-Flag「The Bright Lights Of America」

Anti-Flag「The Bright Lights Of America」の収録曲


1.Good and Ready
2.The Bright Lights of America
3.Vices
4.The Modern Rome Burning
5.If You Wanna Steal (You Better Learn How to Lie)
6.No Warning
7.Spit in the Face
8.We Are the Lost
9.Go West
10.The Smartest Bomb
11.Shadow of the Dead
12.The Ink and the Quill (Be Afraid)

Anti-Flag「The Bright Lights Of America」とは

アンチフラッグ、アンタイフラッグ、どっちでもいいや、とにかくAnti-Flagの
2008年に発売した8枚目のアルバム「The Bright Lights Of America」。
Anti-Flagの辞書に「マンネリ」がないと言い切れるほどの作品で、若々しく勢いがあり、
パンキッシュ、哀愁、コーラスとAnti-Flag節がさく裂の一枚。
手を抜くことを知らないAnti-Flagの最高傑作!

オススメは「The Bright Lights Of America」

アルバムタイトル曲でもある「The Bright Lights Of America」。
メロディアスであり、スキップしたくなる解放感、爽快感、清々しい感じがする一曲。
分かりやすくてカッコイイ。それがAnti-Flag

「LIVE AND DIE IN AMERICA」


こういうアメリカで生きる抜くっていう意味ですかね。

レイジのトム・モレロが絶賛!

メンバーによる曲解説


俺たちっていったいなんなんだ。答えはない、作るのみ

ライナーノーツはローリングストーンジャパンの上野拓朗さん

反旗はいつまでもなびいている、それが明るい光なんだ


入門書としてもふさわしい「The Bright Lights Of America」。
捨て曲なし、アコースティックギターもしんみりしていて耳に入りやすい。
本当におすすめのアルバムです。
Anti-FlagをただのFat Wreckにいるバンド程度の認識ならまずこのアルバムを脳天から浴びてみてください。
きっとなにかのフラグが立つはずだから。

アーティスト情報

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