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THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT...」(システム・コンフリクト)
THE MAD CAPSULE MARKETS

全曲紹介!THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT…」(システム・コンフリクト)

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT…」のジャケット

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT...」のジャケット

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT…」の収録曲

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT...」の収録曲

1.-start ID-
2.RETALK
3.Bomb Idea
4.SCARY -Delete streamin’ freq. from fear side-
5.W.O.R.L.D
6.クラッカー!!!
7.Sunny Beach Rd.
8.GRIM MONSTER
9.LOUD UP!!
10.She loves it -Explore the new day
11.LET IT RIP -Download from JOUJOUKA
12.HAPPY RIDE
13.CiSTm K0nFLiqT…

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT…」とは

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT...」とは
THE MAD CAPSULE MARKETS(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ)が2004年3月31日に発売した10枚目のアルバム「CISTM K0NFLIQT…」(システム・コンフリクト)。
THE MAD CAPSULE MARKETS(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ)は2006年に活動停止をしてしまうため、オリジナルアルバムでは最後の作品となる。

「CISTM K0NFLIQT…」はバンドの独自の音楽スタイルを追求したデジタルハードコア、エレクトロニックロックとパンクの要素を融合させた作品。
これまで以上に攻撃的でエネルギッシュなサウンド、ハードなギターリフ、アグレッシブなビート、そして革新的なプロダクションが特徴です。

「CISTM K0NFLIQT…」には、バンドの代表曲や人気曲が多く含まれています。その中には、CMでの使われた名曲「SCARY -Delete streamin’ freq. from fear side-」や
「Bomb Idea」や「W.O.R.L.D」、「クラッカー!!!」、「HAPPY RIDE」などがあります。これらの曲は、激しいパフォーマンスと独特なヴォーカルスタイルが印象的で、THE MAD CAPSULE MARKETSの音楽の核を体現しています。

このアルバムは、日本国内外で高い評価を受け、バンドのファンベースを拡大しました。
THE MAD CAPSULE MARKETSの革新的な音楽スタイルと前衛的なアプローチを体験するには、もってこいのアルバム。

まさに最後にして最高傑作のアルバム。

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オススメ代表曲は「Sunny Beach Rd.」

THE MAD CAPSULE MARKETS(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ)の「CISTM K0NFLIQT…」(システム・コンフリクト)の中からおすすめ代表曲は「Sunny Beach Rd.」。
歴史的名曲「GOOD GIRL」に通じるポップかつアグレッシブな曲「Sunny Beach Rd.」。
前々作の「OSC-DIS」の「ALL THE TIME IN SUNNY BEACH」の続きのような「Sunny Beach Rd.」。
いつまでも聞いていられる名曲中の名曲。

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT…」制作時のメンバー

名前 担当
KYONO VOCAL
TAKESHI “¥” UEDA BASS
MOTO KATSU DRUMS

こちら海外版のため、赤色がメイン


国内盤だと緑なんですよね

PULSEとISLANDのライブ版がボーナストラック

最高傑作の最後

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ヘヴィ、ラウド、ハードコア、デジタル、シャウト、ロック、すべてがここにある

THE MAD CAPSULE MARKETS「CISTM K0NFLIQT...」(システム・コンフリクト)
THE MAD CAPSULE MARKETS(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ)の名盤「CISTM K0NFLIQT…」(システム・コンフリクト)。
2004年といえば
Green Day「American Idiot」
The Libertines「The Libertines(リバティーンズ革命)
Ash「Meltdown」
Mando Diao「Hurricane Bar」
Ken Yokoyama「The Cost Of My Freedom」
Franz Ferdinand「Franz Ferdinand」
Beastie Boys「To the 5 Boroughs」
Velvet Revolver「Contraband」
SUM41「Chuck」
が発売された年。個人的にはグリーンデイもビースティ、サムの新譜が聴けて、フランツという新しい風がやってきた年。
そんなカオスなときに発売された「CISTM K0NFLIQT…」。
2004年のベストアルバムは?と聞かれたら間違いなく「CISTM K0NFLIQT…」と答えます。

ザ・マッド・カプセル・マーケッツ情報

公式ホームページ:https://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A002783.html
メンバー 上田 剛士の公式Facebook :https://www.facebook.com/takeshi.aaequal
メンバー KYONOの公式ホームページ:http://www.msrecord.co.jp/kyono/


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